セクシャル・ハラスメントの

被害に悩んでいる方


「これはセクハラじゃないかな?」

 

「我慢するしか方法はないのかな?」


セクシャル・ハラスメントの被害は人に打ち明けにくいものです。

何よりも、精神的にとても辛いものです。

さらに、セクシャル・ハラスメントの加害者や会社との関係を、どうしていけばいいのかも、悩みは尽きません。

 

そもそもセクハラに当たるのかについてや、対応策、セクハラを証明するための証拠の集め方など、お話できればと思います。

 

 

私自身、セクハラの被害に悩んだことがあります。

現在、埼玉弁護士会司法修習委員会のセクハラ相談窓口も引き受けさせていただいております。

 


セクシャル・ハラスメントの

会社での防止対策


「従業員のセクハラの責任が、会社の責任に!?」


会社には、セクシャル・ハラスメントが起きないように対策することや、セクシャル・ハラスメントが起きてしまった時にきちんと対応することが求められています。

 

セクシャル・ハラスメントに対応をしなかった結果、会社が損害賠償をすることになった事案もあります。

 

一度、会社内のシステムを見直してみてはいかがでしょうか?

 

 

セクシャル・ハラスメント問題を考えるためのカジュアルな講習会も、

お引き受けいたします。



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こばと法律事務所

     弁護士 生井澤葵

         (なまいざわあおい)

弁護士(埼玉弁護士会)

中央大学法科大学院実務講師

JADP認定夫婦カウンセラー資格取得

司法修習委員会セクハラ相談窓口